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日経新聞と毎日新聞でも紹介されました

日経新聞は石川梵監督の活動について、毎日新聞はナレーションの倍賞千恵子さんが映画について語ってくれました。
解像度が低いので、電子版でお読みください。

電子版はこちら


3月25日初日舞台挨拶イベントのご案内

初日の豪華舞台挨拶とイベントのご案内
映画「世界でいちばん美しい村」上映と初日の舞台挨拶情報
(3月25日 午後1時より 東銀座・東劇)

舞台挨拶出演
石川梵(監督)
はなおと(エンドロール音楽ユニット)
特別ゲスト:野口健(登山家)・クリシュナ・チャンドラ・アリヤル(ネパール大使)

上映後アフタートーク「ネパールの魅力とそれぞれの思い。」
登山家であり、ネパール大地震の救援活動でおおきな功績を残した野口健と、本作の映画監督である石川梵が、ネパールの魅力とその思いを語りあう。
その後、本作のエンドロールを歌ったはなおとが、オリジナル日本語のんだなはんを披露、感動の初日イベントの最後を飾ります。
一緒にラプラックへ行ったときの映像を入れたMVをぜひご覧ください。


野口健(登山家)
高校時代に植村直己氏の著書『青春を山に賭けて』に感銘を受け、登山を始める。1999年、エベレストの登頂に成功し、7大陸最高峰世界最年少登頂記録を25歳で樹立。 2000年からはエベレストや富士山での清掃登山を開始するなど環境活動に励む。
2015年4月、ヒマラヤ遠征中にネパール大震災に遭遇。すぐに「ヒマラヤ大震災基金」を立ち上げ、ネパールの村々の支援活動を行った。



石川梵 写真家、映画監督
AFP通信(Agence France Press)のカメラマンを経て、1990年よりフリーの写真家となる。世界の空撮を通して地球の歴史を撮り、祈りを通して人間の原存在に迫るという二つのライフワーク。写真集「海人」(新潮社)で写真協会新人賞、講談社出版文化賞、「The Days After 東日本大震災の記憶」で写真協会作家賞、著書多数。
2015年のネパール大地震直後に現地入り、震源地の村、ラプラックの支援と映画制作を始める。


はなおと

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座席指定予約が始まりました

東劇でオンライン座席指定予約が始まりました。

 

 

メディア情報

「世界でいちばん美しい村」は撮影段階の昨年からNHKニュースや読売新聞で特集されるなどメデイアの関心を集めてきましたが、劇場公開も間近になり数多くのメディアが取り上げ始めました。

その主なものを記します。

・読売新聞3月8日 全国版
・ジャパンタイムス 一面記事
・アサヒカメラ3月号 3ページの特集
ビーバル 世界でいちばん美しい村 全3回大特集
・山と渓谷 巻頭 HOTNEWS
・PEAKS 石川梵インタビュー
シネマジャーナル
PRONEWS
・ウォロ(市民情報誌 大阪) 表紙とインタビュー
・フォトテクニック(2/20売)
・岳人
・キネマ旬報
・ぴあ Movie special
・ためしてガッテン(3/16売)
・SINRA

大分と埼玉の上映館も決まりました

大分のシネマ5(近日公開)、埼玉の深谷シネマ(4月23日より)の上映も決まりました。

劇場情報更新しました

劇場情報更新しました。

全国の映画館上映情報 順次アップしていきます。
> 劇場情報

読売新聞全国版に掲載

石川梵監督と映画についてに記事が読売新聞全国版に掲載されました。

エンドロール追加リスト

東北熊本映画キャラバンファンディング応援ありがとうございます。
支援総額3万円以上の方、(これまでのファンディングと合算含む)はエンドロールに掲載します。
エンドロールの掲載は3月7日で締め切りました。こちらで間違いがないか、確認してください。
掲載を希望されない方、あるいは支援したのに掲載されてないと思われる方は3月8日正午までに石川宛てにメールフォーム、あるいはFacebookなどでメッセージを送ってください。